1: 名無しさん 2017/07/19(水) 23:02:13.43 ID:CAP_USER
    南部ディアブルレの山中にある氷河から発見された、75年前に行方不明となった男女のミイラ化した遺体

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    75年前にアルプス(Alps)山脈で行方不明となった夫婦の遺体が、解けて後退する氷河から発見され、
    7人の子どもの親だった2人の長年にわたる捜索に終止符が打たれた。親族らとスイスメディアが18日、明らかにした。

     スイス日刊紙ルマタン(Le Matin)によると、2人の遺体は同国南部のディアブルレ(Diablerets)の山塊で、
    互いの近くで横になった姿で発見され、2人のリュックサック、水筒、本、時計も一緒に見つかったという。

     ルマタンの取材に応じたリゾート企業「Glacier 3000」の代表の話によれば、遺体が発見されたのは先週の13日で、2人はクレバスに転落したとみられるという。

     バレー(Valais)州の村に住んでいた夫婦は1942年8月15日、隣のベルン(Bern)州にある牧場へ向けて徒歩で出発したまま、行方が分からなくなっていた。

     当時2~13歳だった子ども7人のうち、現在も存命なのは娘2人のみ。2人のめいで、
    夫婦の孫にあたる女性はAFPに対し「おばたちは、ようやく(両親の死を)悼むことができて満足している」と語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3136162?cx_reffer=gunosy&utm_source=gunosy&utm_medium=news

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 21:12:27.67 ID:CAP_USER9
    ラグビーの五郎丸歩(31)が先頃、古巣のヤマハ発動機ジュビロに帰還した。復帰会見後、サックスブルーのジャージーに
    袖を通し公開練習にも臨んだが、その姿からかつての闘志はうかがえず、「借りてきた猫」状態だった。

     「自身が会見でも打ち明けていましたが、海外チームで苦しんでいる五郎丸に、ヤマハの清宮克幸監督が『帰るところ
    はあるから、しっかりやってこい』とエールを送ってくれたそうです。そして、フランス・トゥーロンの退団が決まった後、清宮監督
    から正式に帰還オファーを受けたという。五郎丸にとって清宮監督は早大時代からの恩師でもあり、信頼関係が決め手
    になったといいます」(スポーツ紙記者)

     昨季、ヤマハはトップリーグ優勝まであと1勝にまで迫ったが、大一番の試合を落として敗れている。五郎丸は起爆剤
    になると恩師も想定していただろうが、関係者がザワついたのは、ミニゲームでプレースキックの場面になったときだ。
     「代名詞の“拝むポーズ”をやめたんです。腰付近に手を当て、両足を小さく前後させ、あとは普通に蹴っただけ」(同)

     練習後、五郎丸は淡々とした口調で「(例のポーズは)やめた」と言った。「重要なのは体重移動であって…」と持論を
    展開していたが、これにはヤマハの旧友たちも少々驚いていた。
     「日本代表が快進撃を見せた前回のワールドカップで、原動力となったのは五郎丸。しかし、すでに30歳を過ぎ、
    W杯はそれが最後との気持ちもあったようです。海外移籍は、日本人選手が他国のリーグでプレーする機会は滅多
    にないことから、あくまで経験として行ってみようと考えたんです」(関係者)

     かつてのチームメートとも呼吸は合っていなかった。
     「ヤマハは五郎丸がいた頃よりも、パスを多投するスタイルに変わりましたからね。一方で五郎丸は、個人練習を
    重視するタイプ。チームが優勝し、五郎丸も代表復帰するのが最高のシナリオでしょうが、そううまく行くかどうか」(同)

    http://wjn.jp/article/detail/6443545/
    yaghan_zoku

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 20:16:00.35 ID:CAP_USER9
    2017/07/19

    ジャック・ジョンソン 4年ぶりとなるNEWアルバム発表

     ハワイ出身のシンガー・ソングライター ジャック・ジョンソンの4年ぶりとなるニュー・アルバム『オール・ザ・ライト・アバブ・イット・トゥー』が、9月8日に発売される。今回、同アルバムから「マイ・マインド・イズ・フォー・セール」が先行配信され、アルバムの予約注文もスタートした。

     ジャック・ジョンソンは、ハワイ・オアフ島のノースショアに生まれた42歳のシンガー・ソングライター。2014年のフジロックフェスティバルではヘッドライナーとして出演し、見事最終日のメインステージで大トリを務めあげるなど、ここ日本でもなじみの深いアーティストの一人だ。
    『オール・ザ・ライト・アバブ・イット・トゥー』はこの1年で彼が拠点とするハワイのスタジオでレコーディングされ、17年前に彼が発表した4曲入りの作品を想起させるように、十何年以上ぶりにほとんどの楽器を彼自身で演奏してレコーディングされた作品。

     「このアルバムは、ここ数年僕の心の中にあった何かをみんなと共有するような作品だ。ここ最近経験した様々な体験に着想を得て楽曲の数々が作られている。
    普段ならアルバムのレコーディングの準備が整ってからちゃんと曲を書くんだけど、今回はインスピレーションを受けた時に書いたものがそのまま完成系として収録されてるんだ。生々しい楽曲の持つ“魂”みないなものを失いたくなかったんだよ。」と、今作についてジャックは語っている。

     これから始まる世界ツアーも各会場で売り切れが続出するなど、アルバムに向けて勢いを加速させているジャック・ジョンソン。今後の彼の活躍に要注目だ。

    ◎リリース情報
    アルバム『オール・ザ・ライト・アバブ・イット・トゥー』
    2017/9/8 RELEASE
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53389/2

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 20:02:21.75 ID:CAP_USER9
    ジェンダー系の批判が上がると、他の面での批評がなされづらくなる。
    だからあえて言いたい。
    あの観光PRは、そもそもの完成度が低すぎないだろうか。

    ■ びっくりするほど垢抜けない観光PR

    サントリーの「コックぅ~ん」CMが炎上した後すぐに話題になったのが宮城県の観光PRだ。
    壇蜜を起用し、男性のみをターゲットにしたように見える動画に批判が上がった。

    しかし、コックぅ~んに比べると宮城県PRは、そこまでの大炎上になっていないように感じている。
    ツイッターでの言及数も、コックぅ~んの方が断然多い。

    なぜか。筆者はあの宮城県の観光PRを見たとき、あっけにとられた。あまりの古臭さに。
    間延びした構成、クオリティの低い映像、壇蜜に興奮してイマドキ鼻血を出すゆるキャラ、「竜宮城」と「涼・宮城」をかけた唐突なダジャレ。

    もしこれが大企業や東京都のPRならば、そのような批判・嘲笑が出たはずだ。
    なぜ宮城県のPRにそういった声が出にくいかといえば、「地方CMが垢抜けないのは、まあしょうがないよね……(言ってやるな)」って哀れみ目線があるからではないのか。

    ああいうレベルのものをみんなで叩いても仕方ない。
    ネットは案外、地方に優しい。だが筆者はそんな空気は読まない。

    村井嘉浩・宮城県知事は7月10日の会見で「もちろん、賛否両論あるだろうなとは思った」「さらに厳しいことを言っていただくと、もっと伸びると思いますんで、どんどん厳しいことを言ってアクセスを伸ばしていただきたい」「(この動画で)宮城は涼しいんだなと思ってもらえる。賛否両論が成功につながると思っている」などと発言している。

    知事が厳しいことを言っていただいた方がいいと仰っているので言おう。
    あの動画で伝わってきたのは宮城県が涼しいことではない。

    冒頭から「(壇蜜扮するお蜜の使命は)殿方に涼しいおもてなしをすること」などというナレーションが入る動画を見て筆者が受け取ったメッセージは、「観光に来てほしいのは“殿方”です」「宮城県では今も昭和スタイルの接待が楽しめます」である。
    伝えたいのが“涼”なのであれば、それ以外のノイズが多すぎる観光PRだ。
    ずんだ餅などの名産品も残念なことに、あまり記憶に残らない。

    ■ 炎上はブランディングにならない

    会見では男性記者が知事に対し、比較的穏やかな口調で「老若男女を対象とするべき観光の面で、賛否が分かれるような内容が適切なのかどうか」と畳みかけたが、知事は「私は非常に面白くていいんじゃないかなと」「あれを見て宮城に行かないということになるとダメだと思いますけどね。そういう感じにはならないのではないか」などと答えている。

    センスのない観光PRをセンスがないと指摘する人がいない宮城県。
    もしくは、「どうせ宮城なんて来るのはこの程度のPRで喜ぶ層だ」という自己卑下と諦めでいっぱいなのか。

    いったんジェンダー系の炎上が起こると他の視点での批評が行われない傾向がある。
    ネット上では、「女性視点からの反応」を嫌う人たちが、「面白いじゃないか」と言いさえする。

    あえてかばうほどのクオリティだと本気で思っているのか。
    せめて広告に携わる人たちは、「あれどこの制作会社だよ(笑)」くらい言っておいた方がいいのではないか。

    村井知事のコメントは、あの動画が観光PRでありながら、特定の性別・年齢だけをターゲットにしていると見せてしまっていることに気づいていない(もしくは黙認している)時点で致命的だ。
    ジェンダー的な視点はもちろんだが、そもそも観光PRが何かを理解していないのではないか。

    同じ地方PRでも、宮崎県小林市の移住促進PRムービー“ンダモシタン小林” “サバイバル下校”は面白い。
    有名人を起用しなくても、セクシー系に走らなくても、企画力で勝負できることを証明している。

    あえて炎上を狙って賛否両論を呼ぶのと、安易な方向に走らず見る人の知を信頼して映像を作り上げる姿勢。
    どちらの好感度が高いだろうか。
    炎上は人目を引いてもブランディングにはつながらない。

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10131
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    1: 名無しさん 2017/07/21(金) 14:40:05.25 ID:CAP_USER9
     女優の芦田愛菜(13)が21日、15日から開幕されているフジテレビの夏の大型イベント
    『お台場みんなの夢大陸2017』内で行われた、声優を務める長編アニメーション映画
    「怪盗グルー」シリーズ最新作『怪盗グルーのミニオン大脱走』公開記念イベントに出席した。

     4月から都内の名門私立中学に入学した芦田は、きょうから夏休みだと笑顔を見せたが
    「課題がいっぱい出てるので頑張んないとですね」と残念そうにポツリ。この日は黄色と黒を
    基調にしたミニオンルックで登場し、参加者の中から最もコスプレが優れた
    「ベストミニオニスタ」を選出する大役を任され、埼玉県から参加したら8歳の男の子を指名。
    芦田は「ちゃんと(ミニオンに)なりきれてすごいですね。完璧!」とお姉さんの顔で男の子に
    優しい眼差しを向けていた。

     同所では「MINIONS RUN at お台場夢大陸2017~みんなミニオン大脱走~」と題した
    スタンプラリーイベントが開催。参加者全員がミニオンのコスチュームに身を包み、
    グルーがフジテレビのシンボルでもある巨大な球体を手に入れるために、ミニオンと共に
    お台場を大捜索するというコンセプトの謎解きを楽しむことができる。

    オリコン
    http://www.oricon.co.jp/news/2094496/full/
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