カテゴリ: 芸能

    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 18:02:01.52 ID:CAP_USER9
    社会
    「AKB48」写真会入場のため身分証偽造
    (東京都)


    ■ 動画をみる
     「AKB48」の写真会に他人名義のチケットで入場するために身分証を偽造したとして、48歳の男と19歳の少年が逮捕された。  
    警視庁によると、逮捕された1級建築士の飯島誠容疑者と、無職の19歳の少年は、今年5月、少年の高校時代の学生証に他人の名前などを記載した有印公文書偽造の疑いが持たれている。  
    少年はAKB48の写真会のチケットを18歳の少年からインターネットで転売してもらったが、入場の際に本人確認で身分証の提示が求められるため、ファン仲間の飯島容疑者に学生証の偽造を頼んだという。  
    後日、東京の秋葉原駅付近で職務質問を受けた際に名前の違う学生証を2枚持っていたため犯行が発覚したということで、調べに対し、2人とも容疑を認めているという。
    [ 7/20 14:31 NEWS24]
    http://www.news24.jp/nnn/news890153542.html
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    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 16:53:17.76 ID:CAP_USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が6月22日に乳がんで亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)が通っていた病院に対して訴訟も辞さない構えであると発売中の『女性自身』(光文社)が報じ、波紋が広がっている。
    海老蔵は麻央さんに対する検診や治療方針が間違っていたのではないかと不信感を募らせ、その再検証を求めるために3000万円以上の治療費の支払いをストップ。
    病院側の対応が不十分なら訴訟準備を進めるつもりだというのだ。

    ■「入院費3000万円払わない!」海老蔵が怒りの訴訟準備か

    麻央さんは2014年2月に海老蔵と二人で受診した人間ドックで乳房の腫瘍を指摘され、その8カ月後に多忙のために遅れてしまった再診で乳がんを告知された。
    それと同時に脇のリンパ節にがんが転移していることが発覚し、当時通っていた有名総合病院からは「早めに切るべき」と提案されたが、麻央さんと海老蔵は「切らずに治す」という治療法を模索する道を選んだ。

    だが、その後もがんの進行は止まらず、同誌によると昨年2月に都内屈指の大病院に入院。
    最先端の放射線治療や抗がん剤投与を受けたはずだったが、海老蔵はその治療法に納得がいかず、わずか5カ月後の同年7月に別の有名大学付属病院に転院したという。
    しかしそれでも病状は一向に回復の兆しを見せず、今年5月には在宅治療に切り替えることになっている。

    苦しい闘病の末に麻央さんが亡くなった後、海老蔵は検診や治療方針が間違っていたのではないかと主張し、病院側に治療が正しかったのかどうかの再検証を求めているという。
    麻央さんの入院で掛かった治療費は1泊5万円の個室や保険適用外の新薬などで総額3000万円以上にのぼるが、海老蔵は再検証の結論が出るまで支払いをストップ。
    十分な検証がされない場合は「怒りの訴訟」を起こす構えだという。

    「昨今は『セカンドオピニオン』という言葉が広まり、ひとりの医師の見立てだけでなく他の病院を回ってより自分に合った治療法を模索するという選択肢が増えた。
    しかし、それでも三つの大病院を転々とするというケースは非常に稀です。それだけ当時の海老蔵さんと麻央さんの心は揺れ動いていたのでしょう。
    そういった時期に適切な検診や治療を受けられなかったすれば海老蔵さんの怒りも理解できますが、何をもって治療が不適切だったのかというのは証明が難しく、大病院に“医療ミス”を認めさせるのは容易なことではありません」(医療関係者)

    この報道にネット上でも賛否両論が飛び交った。
    「気持ちはわかる」「病院はちゃんと対応すべきだね」「医療ミスをなくすためにも頑張ってほしい」などと賛同の声がある一方で、「最初に標準治療を断ったのは海老蔵なのでは」「気持ちはわかるけど病院に怒りをぶつけても仕方ない」「治療法が合うかどうかはやってみなきゃ分からないでしょ」と病院側に同情的な意見もあり、議論が巻き起こっている状況だ。

    「医療ミスの真偽はともかく、海老蔵さんは『切らずに治す』という治療法を模索する中で水素水や気功などを使った民間療法に傾倒してしまった時期があるといわれている。
    大病院に入院するまでの空白の期間があるため、それが今回の訴訟報道で反発の声が上がる原因にもなっているのでは。
    しかし、最初の検診でがんを見落とさずに早期発見したり、医師が標準治療の重要性をもっと説いていれば治療が早まった可能性もあり、どちらに責任があるとは言い難い状況です」(前出・関係者)

    海老蔵は自身のブログに「この世に彼女がいない事がまだ受け入れられない」などと綴り、17日朝に掲載された自撮り写真に「やつれたように見えます」「大丈夫ですか?」といった声が寄せられるなど心身ともにダメージが心配されている。
    ここで訴訟騒動が起きるようなら、さらに心労が蓄積してしまいそうだが、どのような道を選ぶことになるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1335674/?page=all
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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 20:02:21.75 ID:CAP_USER9
    ジェンダー系の批判が上がると、他の面での批評がなされづらくなる。
    だからあえて言いたい。
    あの観光PRは、そもそもの完成度が低すぎないだろうか。

    ■ びっくりするほど垢抜けない観光PR

    サントリーの「コックぅ~ん」CMが炎上した後すぐに話題になったのが宮城県の観光PRだ。
    壇蜜を起用し、男性のみをターゲットにしたように見える動画に批判が上がった。

    しかし、コックぅ~んに比べると宮城県PRは、そこまでの大炎上になっていないように感じている。
    ツイッターでの言及数も、コックぅ~んの方が断然多い。

    なぜか。筆者はあの宮城県の観光PRを見たとき、あっけにとられた。あまりの古臭さに。
    間延びした構成、クオリティの低い映像、壇蜜に興奮してイマドキ鼻血を出すゆるキャラ、「竜宮城」と「涼・宮城」をかけた唐突なダジャレ。

    もしこれが大企業や東京都のPRならば、そのような批判・嘲笑が出たはずだ。
    なぜ宮城県のPRにそういった声が出にくいかといえば、「地方CMが垢抜けないのは、まあしょうがないよね……(言ってやるな)」って哀れみ目線があるからではないのか。

    ああいうレベルのものをみんなで叩いても仕方ない。
    ネットは案外、地方に優しい。だが筆者はそんな空気は読まない。

    村井嘉浩・宮城県知事は7月10日の会見で「もちろん、賛否両論あるだろうなとは思った」「さらに厳しいことを言っていただくと、もっと伸びると思いますんで、どんどん厳しいことを言ってアクセスを伸ばしていただきたい」「(この動画で)宮城は涼しいんだなと思ってもらえる。賛否両論が成功につながると思っている」などと発言している。

    知事が厳しいことを言っていただいた方がいいと仰っているので言おう。
    あの動画で伝わってきたのは宮城県が涼しいことではない。

    冒頭から「(壇蜜扮するお蜜の使命は)殿方に涼しいおもてなしをすること」などというナレーションが入る動画を見て筆者が受け取ったメッセージは、「観光に来てほしいのは“殿方”です」「宮城県では今も昭和スタイルの接待が楽しめます」である。
    伝えたいのが“涼”なのであれば、それ以外のノイズが多すぎる観光PRだ。
    ずんだ餅などの名産品も残念なことに、あまり記憶に残らない。

    ■ 炎上はブランディングにならない

    会見では男性記者が知事に対し、比較的穏やかな口調で「老若男女を対象とするべき観光の面で、賛否が分かれるような内容が適切なのかどうか」と畳みかけたが、知事は「私は非常に面白くていいんじゃないかなと」「あれを見て宮城に行かないということになるとダメだと思いますけどね。そういう感じにはならないのではないか」などと答えている。

    センスのない観光PRをセンスがないと指摘する人がいない宮城県。
    もしくは、「どうせ宮城なんて来るのはこの程度のPRで喜ぶ層だ」という自己卑下と諦めでいっぱいなのか。

    いったんジェンダー系の炎上が起こると他の視点での批評が行われない傾向がある。
    ネット上では、「女性視点からの反応」を嫌う人たちが、「面白いじゃないか」と言いさえする。

    あえてかばうほどのクオリティだと本気で思っているのか。
    せめて広告に携わる人たちは、「あれどこの制作会社だよ(笑)」くらい言っておいた方がいいのではないか。

    村井知事のコメントは、あの動画が観光PRでありながら、特定の性別・年齢だけをターゲットにしていると見せてしまっていることに気づいていない(もしくは黙認している)時点で致命的だ。
    ジェンダー的な視点はもちろんだが、そもそも観光PRが何かを理解していないのではないか。

    同じ地方PRでも、宮崎県小林市の移住促進PRムービー“ンダモシタン小林” “サバイバル下校”は面白い。
    有名人を起用しなくても、セクシー系に走らなくても、企画力で勝負できることを証明している。

    あえて炎上を狙って賛否両論を呼ぶのと、安易な方向に走らず見る人の知を信頼して映像を作り上げる姿勢。
    どちらの好感度が高いだろうか。
    炎上は人目を引いてもブランディングにはつながらない。

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10131
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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 19:47:31.74 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000134-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     元SMAPの香取慎吾(40)がレギュラー出演するフジテレビ「おじゃMAP」(水曜後7・00)の19日放送で、アンタッチャブル・山崎弘也(41)に質問される形で、今後の芸能活動に言及した。

     山崎が今後の芸能活動について問うと、香取は「引退しないから」と明言。これには山崎も驚きの様子で「カメラ回ってるよ。はい、いただきました」と笑顔をみせた。

     香取は続けて「『おじゃMAP』で色んなところにいって遊びたい」と活動内容の具体的な願望にも言及。これには山崎も「(『おじゃMAP』で)遊びたいのね」と念を押して喜んだ。
    nigaoe_jean_sibelius

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 19:46:12.30 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000169-sph-ent
    スポーツ報知

     アイドル好きのお笑いコンビ「トレンディエンジェル」のたかし(31)が、19日放送の日本テレビ系バラエティー「1周回って知らない話」(水曜・後7時)に出演。6月17日の「AKB48選抜総選挙」でNMB48の須藤凜々花(20)が結婚宣言したことについて不満をぶっちゃけた。

     当たり前と思われつつも、「今どきの視聴者」が知らない疑問を調査し、MCの東野幸治(49)やアシスタントの川田裕美アナ(33)が直接本人にぶつける番組。2015年の「M―1グランプリ」を優勝。昨年のテレビ出演本数350本以上、CM契約数は最高で00社という“超売れっ子芸人”となった2人に、今どきの視聴者から「売れた芸人はどれくらい生活が変わるのか」という質問がぶつけられた。

     たかしは、4月から実家を出て選んだ住居は、お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(33)や後輩芸人ら4人と住むルームシェアだった。23万円の家賃の9万円をたかしが支払っているという。

     休日は「メイド喫茶」で満喫。お金を気にすることなく「チェキとゲームをいけちゃいます」と2000円強を支払いあくまで堅実だった。

     また、相方の斎藤司(38)の派手な生活ぶりについて、「洋服を買うならAKBのCDを買った方がいい」と切り出し、AKB総選挙で結婚宣言が話題となった須藤が推しメンだったことを告白。「ブチギレています。須藤凜々花ちゃんに投票したので、(結婚宣言には)こいつ何言っているんだと思った。恋愛禁止条例を守っているのは、僕らオタクの方ですから」と笑いを取った。
    yaghan_zoku

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 16:05:15.39 ID:CAP_USER
    “日本一忙しい声優”と呼ばれる浪川大輔(41)が、自身が経営する個人事務所の契約社員・
    A子さんと長年にわたり不倫関係にあったことが「週刊文春」の取材でわかった。

     浪川は、少年時代には映画「E.T.」「グーニーズ」「ネバーエンディング・ストーリー」などの
    主人公の吹き替えを担当し、最近ではアニメ「君に届け」「HUNTER×HUNTER」「東京喰種」といった
    人気作品に出演、「ルパン三世」では石川五ェ門を演じる人気声優だ。

     浪川は2001年に20代半ばで結婚。夫婦関係は現在も続いているが、A子さんとは04年に不倫関係が
    始まった。A子さんは当時、10代の少女だった。

    「六本木のキャバクラで出会って、交際が続き3年ほどで一度別れたが、互いに未練があるようだった」
    (A子さんの親友)

     14年、浪川は所属事務所を辞めて独立すると、A子さんに声をかけた。A子さんは契約社員として
    勤めた。その前後から関係は復活したという。

     A子さんは「週刊文春」の電話取材に「少し前まで男女関係があったのは事実です」と認めた。
    一方の浪川を直撃すると過去にA子さんと親密であったことは認めたが、「会社をやるようになってからは
    関係は絶対にない」と一部を否定した。

     7月20日(木)朝5時公開の「週刊文春デジタル」では、不倫の証拠である2人の親密写真や、
    浪川を直撃取材した際の動画なども公開する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00003334-bunshun-ent
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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 11:32:38.61 ID:CAP_USER9
    ツイッターでサッカーファンを中傷し、大炎上している“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)が19日、TBS系「ビビット」にVTR出演し“炎上商法”を否定した。 

     発端は15日に行われた浦和とドルトムントの親善試合だ。2―3で逆転負けを喫した浦和に対し、上西議員が「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートした。 

     上西議員は番組のインタビューに「一番最初は、一観客としての感想を書いただけなんで、こんなリツイートは想定していなかったです。プロフェッショナルな方がつぶやいたなら、それでワーッとなるかもしれないですけど、国会議員ですよ、ははは。思わぬ反響があったのは驚き。今でも何なのか分からないです」と答えた。 

     上西議員のツイートに激怒したサポーターから罵詈雑言が届くと「なんかブーブー言ってる」と不満を口にし、「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とつぶやき、さらに炎上。現役Jリーガーも反論し、殺害予告まで飛び出す大騒動になった。 

     上西議員は「とか、お前ぞとか、さらうぞ!とか、過激なのがあった。それはスポーツの話をしているときには、ないんじゃないかなとカッとしてしまった」と説明。「熱狂的に応援していることを盾にとって、人をとか、そういうのは許せないなと思って書きました」と、ツイッターで誹謗中傷を繰り返す一部の人への発言と主張した。 

     炎上商法と言われることについては「スポーツのことで炎上しても議員に得なんて全くない」と否定。また「(上西議員の)支援者に対して“自分の人生乗っけてんじゃねえよ”と言えるか?というコメントもある」には「支援者とファンは明確に違います。支援者は私に政治の世界で何をさせようかってことです」と主張した。 

     さらに「次の選挙で当選するっていうのは大変で、私にはそんな余裕ないですから」と話したところで、公設秘書(元音楽プロダクションの代表取締役)が割って入り、上西議員に「何で『大変』って言うんだよ。みんな大変なんだ」とダメ出し。その後も、秘書はインタビュー中、18回も上西議員の発言に細かく“指示”を出した。 

     2人のやりとりを見たコメンテーターのオリエンタルラジオ・中田敦彦(34)は「この2人の関係性は、完全にマネジャーと若いタレントさん。芸能界の手法と政治の世界でフィットしていない」と指摘。MCの国分太一(42)は「秘書がいないと成り立たない議員を選んでしまったのかなと思ってしまった」と議員としての資質を疑問視し、「秘書の言葉を聞いていて、影響されているのかなとも考えられます」と付け加えた。 

     また、MCの真矢ミキ(53)は「生きやすい社会をつくってくれるのが議員だと思ったから、社会を荒げてどうするんですかと思ってしまう」と残念そうにコメント。「言葉使いが汚い」「子供に聞かせられない」との声にうなずいた。

    7/19(水) 11:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000010-tospoweb-ent

    【国分太一 上西氏の炎上騒動に「秘書がいないと成り立たない議員を選んでしまった】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/07/18(火) 18:52:34.09 ID:CAP_USER9
    http://www.narinari.com/Nd/20170744814.html
    2017/07/18 15:48

    Ameba official Pressは7月16日、9日からスタートしたTOKIOの長瀬智也(38歳)主演ドラマ「ごめん、愛してる」(TBS系)でヒロインを務める女優・吉岡里帆(24歳)のインタビューを掲載。
    “ブレイク女優”と言われることへの思いを明かした。

    先日、オリコンが発表した「2017上半期ブレイク女優ランキング」で1位を獲得した吉岡。
    1位獲得したことについて触れると「もったいないですよ、あれは。私なんかに……。本当に。似合わないなぁって思いますもん。ワードが全部しっくりこなくて。ブレイクとかNo.1とか、自分で自分には似合わないなぁって思います」と謙遜。

    しかし、吉岡はあくまでも「謙遜じゃないんです(笑)!」と語り、「私はただ、面白いものに出会いたくて、突っ走ってきただけだったので……」と思いを明かした。

    また、「苦い思いをしすぎたせいか、あまりにもスポットライト浴びていると、どうにも背中がむず痒くなります。偽善者っぽく聞こえるかもしれないんですけど、本当に私とお仕事をしてくださったみなさんと一緒に獲った1番だなって思いますね」と、これまでの仕事を振り返るようにスタッフや作品に関わる全ての人々への想いを語った。

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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 21:50:57.97 ID:CAP_USER9
     タレントの小倉優子(33)が19日、都内で行われた「ピーター・ラビットの世界展」(20~31日)のオープニングイベントに出席。ハワイに小倉名義の別荘を建設中であることを明かした。

     ヘアメイクアーティストと離婚してから4か月。男性と同居していた家から5歳と8か月になる男の子と「完全に引っ越しました」と告白。ただ、現在も前夫と連絡を取っているようで、「パパと会ったりしますよ。パパはパパ、ママはママ。離婚してもそこは変わらない」と話した。

     一部では、慰謝料を受け取らない代わりに、ハワイの別荘のローン残額5000万円を前夫が支払い、名義を小倉に譲ることで合意したなどと報じられた。これに対し、小倉は「調べてもらうと分かりますが、あれは私名義で、“こりん御殿”じゃないですけど離婚とか彼は関係ないものなんです」ときっぱり否定。

     さらに別荘は2年ほど前に購入を決めたが「まだできあがってないんです。これからなんです」と建設中であることを明かした。「夏休みとか(子どもと)行ければいいなと思う」と完成が近いことをほのめかした。

     ハワイ移住説について聞かれると「日本で働かなくちゃいけないので。頑張ります」とやんわり否定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000201-sph-ent
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