カテゴリ: 政治

    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 19:58:15.36 ID:CAP_USER9
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170720-OYT1T50104.html

     京都府警山科署の男性巡査部長が、詐欺事件の容疑者だった元暴力団組員(51)の妻(30歳代)と不適切な関係を持ったとして、府警から2月に本部長訓戒の処分を受けていたことがわかった。

     元組員は20日、京都地裁で記者会見し、精神的苦痛を受けたとして巡査部長を相手に800万円の損害賠償を求めて同地裁に提訴したことを明らかにした。

     提訴は今月12日付。訴状などによると、同署刑事課の40歳代の巡査部長は2014年、詐欺事件の捜査で元組員を取り調べた際、妻の連絡先を把握。元組員が詐欺罪で有罪判決を受けた後、この妻から相談を受けるようになり、昨年夏以降、不適切な関係を複数回持ったという。

     元組員は会見で、「(巡査部長は)立場を利用して妻をホテルに連れ込んだ」と主張。府警監察官室は「私的なことなので、コメントできない」としている。
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    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 19:59:27.88 ID:CAP_USER9
     国民とともに歩まれる皇室ゆえのご判断であろう。九州北部の記録的豪雨を受け、8日に予定されていた秋篠宮家の長女・眞子さま(25)と小室圭さん(25)の婚約内定発表は延期となった。お二人の記者会見もまた持ち越しとなったのだが、当日、どんなやり取りが交わされるはずだったのか。

     ***

     宮内庁担当記者が言う。

    「延期が決まったのは前日の7日。報道に接して心を痛めたお二人が延期を希望され、両陛下と秋篠宮ご夫妻も了承されたのです」

     かつて2004年11月に予定されていた紀宮さま(当時)と黒田慶樹さんの婚約発表も、新潟県中越地震の発生と高松宮妃喜久子さまの薨去によって、2度延期となったことがある。

    「両陛下は7日、福岡と大分の両県知事にお見舞いの気持ちを伝えられました。新たな日程は、被害状況を踏まえつつ、犠牲者の方々の四十九日の法要が終わる秋以降になるとみられます」(同)

     本来であれば当日の朝、宮内庁職員が小室さんを迎えに行き、11時過ぎに長官がご婚約内定の発表、その後、眞子さまが両陛下にご挨拶するとともに、小室さんを初めてご紹介する運びとなっていた。

    「これを受け、15時からお二人が赤坂御用地にある赤坂東邸で揃って会見に臨み、夕刻には秋篠宮ご一家と小室さん、母親の佳代さんの7人でご会食の予定が組まれていました」(同)

     これらがすべて延期となったわけだが、肝心の会見については、あらかじめ段取りができていた。

    小室さんへの“疑問”

    「眞子内親王殿下と小室さんは、トータル15分の会見の中で、記者会からの7つの質問にお答えすべく、準備を進めてこられました」

     とは、さる宮内庁関係者である。それは、

    「まず『現在のお気持ち』から始まり、『両陛下から頂いたお言葉』『出会いから交際、プロポーズの時期』『どの部分に惹かれ、普段はどう呼び合うのか』『お互いのご家族を紹介された時のやり取り』『理想の家庭像』。この6問をそれぞれお二人に尋ね、小室さんにはさらに『将来の夢や目標』について質問がなされることになっていました」(同)

     一方で、事前に手渡されたこの7問以外に、記者がアドリブで尋ねる「関連質問」は今回、不可となった。

     全国紙デスクが言う。

    「1989年9月、秋篠宮さまとご一緒に婚約会見に臨んだ紀子さまに『初恋の人ですか』との質問が飛びました。『そうでございます』とのお答えは微笑ましくありましたが、宮内庁はこうしたイレギュラーを避けたかったのです」

     さらには、ご婚約の一報が流れた翌日の5月17日、勤務先の法律事務所における小室さんのメディア対応も、大きな理由だという。

    「事前に宮内庁から『質問にはすべてノーコメントで』とクギを刺されていたにもかかわらず、『その日の朝、眞子さまと電話で“行ってきます”“行ってらっしゃい”という会話を交わした』と明かしてしまった。これで完全に『コントロールの利かない人』と見なされてしまい、不慣れな上にフリートークとなれば何を言い出すか、と宮内庁は懸念を強めたのです」(同)

     が、これでは新郎の人物像など、世間には到底伝わるまい。皇室ジャーナリストの神田秀一氏が言う。

    「海の王子にアナウンススクール、銀行に入ってもすぐ辞めて法律事務所に勤め、一方で国際的な活動を目指して大学院に通っている。小室さんの軌跡を考えると、極めて不安定な感じがします。型通りの質問と回答では『小室さんは一体どう考えているのか』という、多くの国民が感じている疑問は解消されないままです」

     統制したところで、ちっともためにならないのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00526990-shincho-soci
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    1: 名無しさん 2017/07/19(水) 19:26:48.09 ID:CAP_USER9
    女子中高生3人とみだらな行為、少女買春で26歳の巡査長免職 

     沖縄県警は19日、女子中高生3人とみだらな行為をしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)などの罪で起訴された糸満署の巡査長、下地力人被告(26)=那覇市久茂地2丁目=を懲戒免職とした。

     県警によると、下地被告は昨年12月から今年5月にかけて、女子中学生1人と高校生2人と沖縄県内のホテルでみだらな行為をしたり、写真を撮ったりした。
     1人には現金5千円を渡した。

     平良英俊首席監察官は「県民の安心安全を守る立場の警察官がこのような事案を起こしたことは言語道断だ。被害者と県民に深くおわびし、再発防止に努める」とのコメントを出した。

    産経WEST 2017.7.19 19:17
    http://www.sankei.com/west/news/170719/wst1707190070-n1.html
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    job_police_musen_man

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    1: 名無しさん 2017/07/18(火) 13:33:57.92 ID:CAP_USER9
    2017/07/18 12:46

     これまで様々な発言で物議をかもしてきた「浪花のエリカ様」こと上西小百合議員の元に、
    複数の殺害予告が届いていることが分りました。この騒動を受けて、上西議員が
    取材に応じ、経緯について説明しました。

     上西小百合議員:「観客の一人として感想をツイッターにあげさせて頂いたの
    ですが、それに対してかなり過激なツイートが来たものですから、内容が単なる
    誹謗中傷、『馬鹿』だとかそういうふうなものだったので、それに対して私もカチンと
    きたところがあったので、一部の過激なサポーターの方々に対して抗議の意味を
    込めてコメントを出させて頂きました。例えば、レッズを応援しているんだと
    いうことを盾に、単なる過激な誹謗中傷を繰り返す人たちですから、それに
    対して私は抗議の意味を込めて出したコメントでありますから、何も間違ったところはないかなと思っています」

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000105616.html

    うえにし小百合(上西小百合)認証済みアカウント@uenishi_sayuri
    https://twitter.com/uenishi_sayuri
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    1: 名無しさん 2017/07/14(金) 14:50:43.39 ID:CAP_USER9
    【ワシントン時事】ジミー・カーター元米大統領(92)が13日、訪問先のカナダ中部マニトバ州で脱水症状を起こし、病院へ搬送された。症状は軽いという。

    カーター氏はNGOが建設している慈善施設の工事現場を視察中、体調不良を訴えた。炎天下で熱中症になったとみられる。
    NGOは声明で「元大統領は大丈夫で、ちゃんと水分を取って作業を続けるよう、みんなに伝えた」と明らかにした。(

    配信 2017/07/14-10:15)
    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400419&g=int
    yaghan_zoku

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    1: 名無しさん 2017/07/14(金) 16:00:00.08 ID:CAP_USER9
    500万円窃盗の警察官に執行猶予付き有罪判決 大阪地裁
    7月14日 14時54分

    大阪府警の警察官だった男が、職務で訪れた家に多額の現金があることを知り
    現金500万円を盗んだとして、窃盗などの罪に問われた裁判で、大阪地方裁判所は
    「警察への信頼を失墜させたが、反省し、懲戒免職にもなっている」として、
    執行猶予のついた有罪判決を言い渡しました。

    大阪府貝塚警察署の地域課の巡査だった出口卓実被告(25)は、
    ことし1月と4月に貝塚市内の高齢の男性の自宅から現金合わせて
    500万円を盗んだとして窃盗などの罪に問われました。

    出口元巡査は、男性から「財布がなくなった」という連絡を受けて家を訪れた際、
    多額の現金があるのを知ったということで、起訴された内容を認め、
    検察は懲役2年6か月を求刑していました。

    14日の判決で大阪地方裁判所の辻井由雅裁判官は
    「警察への信頼を失墜させる犯行で、社会的な影響は大きい」と述べました。
    一方で、「懲戒免職処分を受け、被害者とも示談している」として、
    出口元巡査に懲役2年6か月、執行猶予4年の判決を言い渡しました。

    NHK NEWSWEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170714/k10011058811000.html
    job_police_musen_man

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    1: 名無しさん 2017/07/14(金) 10:28:35.66 ID:CAP_USER9
    「このハゲェーー!」。
    テレビのワイドショーで連日、繰り返し流されるヒステリックな雄たけびが耳から離れない人も少なくないだろう。

    豊田真由子衆院議員の男性政策秘書に対する壮絶パワハラ事件。
    男性秘書は6日に警察に被害届を提出、受理されたといい、いよいよ本格的な捜査が始まるとみられる。

    ■火に油を注いだ“お詫び”

    事件が表沙汰になった6月初旬以降、豊田議員は男性秘書に計3回「お詫び」したらしいが、事態は一向に収まる気配がない。
    一体、どんなやりとりがあったのか。男性秘書を直撃した。

    「そもそも私がメディアの取材に応じたのは、国会議員・豊田真由子の“全て”を有権者の方に知らせるべきだと思ったからです。
    人間誰しも表と裏の顔があり、国会議員であればなおさらでしょう。しかし、豊田の“裏の顔”は度を越していました。
    お詫びの言葉めいたことを直接言われましたが、豊田は『感情が高ぶっていたせいで覚えていない』と言うわけです。
    本人が覚えていないことを、私が許すことなんてできません。
    なにより自身の暴力や暴言に関して反省しているようには見受けられませんでした。
    もし豊田が事実を否認し続けたら、法廷で争います。
    また、非を認め謝罪されたとしても、私は示談に応じるつもりはありません。
    ごく当たり前のことですが、日本の法体系に基づいて、粛々と処罰を受けるべきです」

    どうやら、豊田議員は「何がいけないのか分からないけど、大騒ぎになっているからお詫びするよ」という態度だったらしい。
    しかも、「覚えていない」という。これじゃあ男性秘書の腹の虫が治まらないのも当然だ。

    一方、一部では男性秘書が積極的にマスコミにネタを売り込んだのではないのか――なんて声もあったが、事実は違うようだ。
    パワハラ事件の全容を知る関係者がコトの経緯について、こう明かした。

    「週刊誌へ豊田の暴言をリークしたのは被害を受けた本人ではありません。
    彼は、あくまで、メディアが取材に来たら応じようというスタンスで、自ら“ネタ”を持ち込んだわけではないのです。
    過去に辞めていった秘書の誰かが、タレ込んだんじゃないですか。辞めていった秘書の多くが泣き寝入りしていますから。
    豊田はどこにいるか分かりませんが、『録音されたのは私の声じゃない』とか、『秘書にはめられた』と言っているようです」

    豊田議員は一体、どこに雲隠れしているのか。
    あらためて男性秘書に豊田議員に言いたいことを尋ねると、力なくつぶやいた。

    「豊田はウソばかり言っていますが、ひとつだけ正しい。
    それは、私が確かにハゲている、ということです」

    これには本紙記者もハゲましの言葉をかけることはできなかった……。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209384
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209384/2
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209384/3

    【【このハゲェー!】豊田議員の元秘書が激白「示談には応じない。豊田はウソばかり言うがひとつだけ正しい。それは私がハゲだということ】の続きを読む

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